学校紹介

歴代の校長    学校の沿革   研究組織と研究全体 


校区の概要

 本校は、昭和22年に創設され、生徒数増により、昭和59年に現在の位置に新校舎が建てられ現在に至っております。校区は、高知市の北東に位置し、西方より久万川、東方より国分川が流れ込み、 南に浦戸湾、北は土佐山村、東は南国市に接している。
昭和30年代には高知駅より薊野バイパスが開通、市内への交通の便がよくなり、 急速に宅地造成が進められるようになった。
急激な人口増加と市街化、第三次産業従事者が多くなる中で生活様式も早いテンポで変容してきた。
さらに、高速道路(高松?伊野間)の一宮インターチェンジ建設、 五台山道路の開通と高知市の玄関として再び地域の生活環境は、変容している。
校区内には、昭和59年泉野小学校、昭和60年には一宮東小学校が新設され、 一宮小学校、布師田小学校に加えて4校となっている。本校も昭和59年4月1日、現在地に移転新築、1000人を越える生徒数の年が6年間続き、県内でもマンモス校として浮上した。しかし、少子化の影響で現在は、500人前後となっております。

歴代の校長
初代 河渕 正実 (S 22. 4〜S 23. 3) 12代 三島 良夫 (S 54. 4〜S 57. 3)
2代 橋詰 利春 (S 23. 4〜S 26. 3) 13代 中尾 良孝 (S 57. 4〜S 63. 3)
3代 鍋島 牧忠 (S 26. 4〜S 29. 4) 14代 依光  彬 (S63.4〜H2.3)
4代 門田  勝 (S 29. 5〜S 34. 3) 15代 藤平 礼三 (H2.4〜H4.3
5代 柳瀬 益豊 (S 34. 4〜S 36. 3) 16代 山中  卓 (H4.4〜H7.3)
6代  小松 正利 (S 36. 4〜S 38. 3) 17代  高橋 佳兄 (H7.4〜H8.3)
7代 岡崎 素袷 (S 38. 4〜S 43. 3) 18代 一柳譲三郎 (H 8.4〜H12. 3)
8代 橋本 順治 (S 43. 4〜S 44. ) 19代 佐古 和幸 (H12. 4〜H14. 3)
9代 森田  進( (S 44. 4〜S 47. 3) 20代 宮崎 良平 (H14. 4〜H15.3)
10代 中島  満 (S 47. 4〜S 50. 3) 21代 筒井  清 (H 15. 4〜H17.3)   
11代 坂本 博行 (S 50. 4〜S 54. 3) 22代 岡村 光幸 (H17.4〜