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実践報告
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 英語活動計画
実践発表会の様子

1 研究主題

主体的に生き生きと活動する児童を育成

(1) 表現力豊かな子どもの育成

(2) 確かな学力の定着

(3) 人権を尊重し、自他を大切にする子どもの育成

 

2 研究方針

   教科、道徳、特別活動等すべての教育活動を通して、「豊かな表現力」「確かな学力」と「豊かな心」を身につけた児童の育成をはかる。

 

3 研究計画

   (1)表現力豊かな児童の育成

○ 英語活動

 ・学習時間のモジュール化と隔週のALTとの英語活動により年間35時間の英語学習

・授業研究は、校内研を全員行う。

・国際理解教育推進委員会での公開授業

・高知大学教授の村端先生をお招きしての教材研究

(2)確かな学力の定着を図る

@ 朝読書の設定 

      A CRT・チェックテストを利用しての児童の実態把握

B 全校ドリル

・掃除終了後のドリルの時間に、全校で漢字や計算プリントを行う。

(内容は、各学級で)

C 裁量の時間の活用(火曜日の6校時?)

・加力指導の時間として位置づける。

(3)豊かな心を身につける児童の育成

@人権擁護委員さんの協力による人権学習と人権参観日の実施

        A人権標語の取り組み

    (4)校内研修

○ 校内研修日(第2水曜日)を有効活用し、職員研修を深める。

          (内容については、全体で検討)