| 平成22年度 学 校 評 価 表 | ||||||
| 高知県立高知工業高等学校長 | ||||||
| 学 校 運 営 計 画 (4月) | 総 合 評 価 (3月) | |||||
| 学 校 運 営 方 針 | 「ものづくり」を通して人づくり、子ども達が生き生きと光り輝く、活気溢れる学校を目指す | 学校関係者評価 | A | |||
| 平成22年度 教育重点目標 | (1) 進路保障の充実 | A | ||||
| @ 進路意識の高揚と進路選択能力の向上 | A | |||||
| A 科・教科の連携など指導体制の強化、生徒の要望を生かす就職指導 | A | |||||
| B レベルの高い進学に対応するための学力の増強、科、教科の連携 | A | |||||
| (2) 特別活動の充実 | A | |||||
| @ 部活動振興の積極的な支援 | A | |||||
| A ワンランク上を見据えた部活動の推進 | A | |||||
| B 学校行事や生徒会活動を通した自主・自立の精神と個性の伸長 | A | |||||
| (3) 学習指導の充実 | A | |||||
| @ 授業方法の研究と個に応じた学習指導の充実 | B | |||||
| A 自ら学ぶ意欲を高め、主体的・積極的に学習する態度の育成 | A | |||||
| (4) 生活指導の充実 | A | |||||
| @ 基本的生活習慣の確立 | A | |||||
| A 集団生活のルールを守る。礼儀正しい生徒の育成 | B | |||||
| (5) 工業教育の活性化 | A | |||||
| @ 「ものづくり」への積極的参加と活性化 | A | |||||
| A 課題研究の充実 | A | |||||
| B 各種資格試験への挑戦とその指導の強化 | A | |||||
| (6) 人権教育の充実 | A | |||||
| @ 豊かで思いやりのある感性の育成 | A | |||||
| A 一人ひとりの生徒を大切にする支援体制の強化 | A | |||||
| 評価活動 | 具体的目標 | 具 体 的 方 策 | 自己・学校関係者評価 | 次年度以降の主な課題 | ||
| 教育課程 | ・活性化、魅力化を図るため、教育課程の編成、見直しを行う | ・ 創造性豊富で、豊かな人間性を持った実践的技術者の育成を目的に、生徒の実態にあった教育課程を編成する。 | B | B | ・新教育課程に対応するため、平成23年度・24年度の教育課程を見直しとともに編成することができた。 | |
| ・シラバスの見直し、活用 | ・新しく観点別評価を取り入れたシラバスを作成し、生徒・保護者に周知徹底、活用し、評価・評定を行う。 | B | ・観点別評価は徐々に浸透しているようであるが、シラバスが十分に活用されていない。 | |||
| ・資格試験、ものづくり大会等による専門性の意識の高揚 | ・ジュニアマイスター認定者150名獲得を目標とし、高度な資格取得を目指す。 | B | B | ・ジュニアマイスター認定者82名(追加申請はまだ)は昨年度より、大幅に減少した。 | ||
| ・ものづくりコンテスト四国大会への出場者増加と全国大会の上位入賞を目指す。 | A | ・四国大会と全国大会への出場は、昨年度と同じ。 | ||||
| ・技術競技大会(工業の部)最優秀選手の増加と生徒研究発表会等の上位入賞を目指す。 | B | ・技術競技大会(工業の部)最優秀選手は昨年度より減少。 | ||||
| 教科指導 | ・教科指導力の向上 | ・授業評価システム、授業に関する生徒との話し合いをふまえた授業改善に取り組む。 | C | B | ・授業改善については、教員と生徒間の授業に対する考え方のギャップが大きく、取り組みが停滞してしまったことが大変残念である。 | |
| ・各教科あるいは教科を超えた公開授業を広げていく。 | B | |||||
| ・研修会・研究会等に参加し、教師自らの力量向上に努める。 | B | |||||
| ・授業の充実 | ・授業の開始と終了の時間を遵守し、生徒を授業に集中させる。 | B | B | ・特定の生徒の遅刻が減らないため、この改善が課題である。 ・退学者は見かけ上ゼロであったが、休学者や転学者は例年と同数であり、体験入学の充実等、中学生が本校を選択する際にミスマッチが起きないようにしたい。 |
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| ・授業中の態度等については、ホーム主任と各教科担当者の連絡を密にし問題点の把握に努める。 | B | |||||
| ・遅刻、無断欠席・早退をなくし授業態度の確立に努め、1年間の遅刻者数0日、10日間を目指す。 | B | |||||
| ・年間行事計画の見直しや出張、年休等の振替を行い、年間授業日数・時数の確保に努める。具体的には、1単位当たり30時間以上の授業を確保する。 | B | |||||
| ・学習習慣の定着 | ・予習・復習の徹底を図るため宿題・レポート等により家庭学習の課題を明らかにする。 | B | B | ・中学校では家庭学習を増やす取り組みが浸透しているが、本校生徒の家庭学習は定着できていない。 | ||
| ・保護者との連携を図りながら家庭学習の充実に向けた継続的指導を行い、1日の家庭学習時間1時間以上を目指す。 | C | |||||
| 生徒指導 | ・特別活動の充実 | ・LHの充実を図り、ホーム主任を中心に、好ましい人間関係を育てるホームづくりを目指す。 | B | ・LHの時間が学校行事や分掌等に取られ、ホーム独自の時間を確保することはなかなか厳しい ・生徒会活動は活性化を図るに取り組みができた・。 ・部活動のより活性化を目指す。 | ||
| ・生徒が、自発的・自主的な運営ができるような生徒会活動を育成する。 | A | A | ||||
| ・活気が溢れる学校特別活動・部活動の育成を図り、四国大会・全国大会に数多くの部・選手が出場できるよう目指す。 | A | |||||
| ・基本的生活習慣の確立 | ・挨拶の輪をさらに広げるために、教員、生徒会、部活動、PTAによる挨拶運動を実施する。 | A | ・挨拶運動に生徒会・部活動の生徒に参加していただき、校内の挨拶の輪を広げた。 ・学校あげてのテーマ「ルールを守る」をかかげたが、まだまだ規範意識の高揚目指し取り組んでいかねばならない。 ・関わり指導を通して、生徒支援の取り組みをさらに図る・ | |||
| ・規則の遵守とマナーの向上、環境美化に努める。 | B | A | ||||
| ・事前指導の徹底及び生徒支援の充実を図る。 | A | |||||
| ・交通安全教育の充実 | ・「4ナイ+1運動」の趣旨について保護者に理解と協力を求める。 | B | B | ・「4+1」運動の趣旨ついて保護者に理解と協力を求めているが、免許を取得させているげんじょうである。より一層保護者に理解と協力求める。 | ||
| ・交通安全教室や講演会等を実施し、交通ルールの遵守、正しい交通マナーを身につけさせる。 | A | |||||
| ・科、学年団等との連携 | ・科・分掌・学年団・教科担当・ホーム主任の連携を図りながら、全教員の共通理解のもと指導に当たる。 | A | A | ・前教員の共通理解の基、より一層の連携を図り、事前指導の徹底を図る。 | ||
| ・学年会を月1回開催し、学年主任・学年会と連携を深めながら生徒指導の徹底・充実を図る | A | |||||
| ・地域、保護者との連携 | ・下宿主との連携のもと、下宿生徒への生活面、学習面の両面にわたって援助指導を行う。 | A | B | ・下宿主と密の連絡や訪問を通して、、下宿生を支援していく。 ・開かれた学校づくり等、生徒会を通じて地域に貢献できる取り組みを実施していく。 | ||
| ・地域における各会合、行事等には積極的に参加し、情報収集・意見交換を行う。 | B | |||||
| 進路指導 | 就職指導の充実 | ・補習や個別指導等を充実させ、基礎学力と基本的な専門知識を身につけさせる。 | A | A | 就職希望者に対して進路保障を行うという点では、100%達成できた。今日の経済状況の中で十分な成果が得られたと思う。来年度も継続したい。 課題点として3年生に対して早期に進路意識を醸成させる指導について考える必要性がある。また、校内におけるキャリア教育の位置づけを明確にする必要性がある。 |
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| ・社会のルール・マナーを学び、若者らしい態度・挨拶・服装を習慣づけられるようにする。 | B | |||||
| ・企業訪問による求人開拓に、経営者協会・労働局・ハローワーク等の外部諸機関、ならびに地域や保護者との連携を図る。 | A | |||||
| ・社会人、卒業生による進路相談・講演会を行う。 | A | |||||
| ・企業見学やインターンシップを活用・充実させ、勤労観・職業観を養う。 | B | |||||
| ・ガイダンス等の充実と掲示板や学校便り、ホームページを活用し情報を提供する。 | A | |||||
| ・生徒・保護者の要求に応じた就職先と、1次募集での合格率95%を目指す。 | B | |||||
| ・公務員1次合格率50%、2次合格率25%を目指す。 | A | |||||
| 進学指導の充実 | ・生徒・保護者の要求に応え、進学希望者の進路保障に努める。 | B | 基礎学力の定着に努める。 | |||
| ・大学説明会やオープンキャンパスへの積極的な参加を促す。また、最新の情報を入手・提供する。 | A | 各種補習を充実させ受験学力の向上に努める。 | ||||
| ・年間を通した補習、模擬試験等の計画を立て、充実・活性化を図る。 | A | 生徒の進路希望や進学意識を確立させるために、オープンキャンパスへの参加を計画する。模擬試験を活用して、生徒の基礎学力定着に努める。 | ||||
| ・進学説明会や講演会を開催し、大学の情報伝達、本校進学コースの取り組み等を伝える。 | A | A | ||||
| ・専門科・ホーム主任等との連携を図り、進学コース希望者20名を目指す。 | B | 進学コース希望者数を増やす。 | ||||
| ・国公立大学合格30名を目指す。 | A | 希望者は必ず合格できるように支援する。 | ||||
| 人権教育 | ・人権教育の充実 | ・科・分掌・学年団・ホーム主任と連携を図りながら、生徒の実態把握に努め、差別・いじめ等、解決を目指す。 | B | B | 現状に即して校内研修(特別支援教育)を充実させる。 部報の発行回数増をめざす。 |
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| ・教職員の資質・指導力の向上を図るため、校内研修を充実させ校外研修会等への参加を促す。 | B | |||||
| ・部報の発行、掲示板の活用による広報の充実を図る。 | B | |||||
| ・学年主任・ホーム主任と連携し、人権LH・人権講演会等の充実・活性化に努める。 | A | |||||
| ・教育相談の充実 | ・相談室、メール等により相談活動の充実を図る。 | B | B | カウンセリング室の活用と環境整備を図る。 ホーム主任・副主任・教科担当との携情と情報の共有化を充実させる。 |
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| ・ホーム主任と連携し、生徒の実態把握に努め、状況によっては迅速に対応を行う。 | A | |||||
| ・家庭・関係機関との連携を密にし、状況に応じて迅速に対応ができるようにする。 | A | |||||
| ・特別支援教育の体制を築いていく。 | B | |||||
| ・保健安全の充実 | ・健康診断や健康相談、保健指導等を通じて、生徒の健康や安全の状態を把握・保持に努める。 | A | A | 各種環境衛生調査において課題のあった点の改善を図る。 | ||
| ・校内の環境衛生について調査し、学習環境を保持する。 | B | |||||
| ・ホーム主任等と連携を図り、生徒の心身の健康について保持・増進に努める。 | A | |||||
| 総 務 | ・PTA活動の充実 | ・PTA役員の体制づくりと連携に努める。中・四国高P連大会・全国高P連大会への参加。 | A | A | 次年度のPTA役員の体制づくり 広報活動の充実 |
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| ・PTA活動「単PTA」「高P連研修」「PTA補導」の充実を図る。特に、PTA総会出席者20%、地区別懇談会出席者50%を目指す。 | B | |||||
| ・学校行事の充実と円滑な運営 | ・各種式典や壮行式・伝達表彰式等、学校行事の円滑な運営に努める。 | A | A | |||
| ・「火水鳥」「垂れ幕」「掲示板」の質と量の向上を目指し、広報活動の充実を図る。 | B | |||||
| ・奨学金関係の充実 | ・各種奨学金制度等を希望する生徒に対して、連絡と支援を行う。 | A | A | |||
| マルチメディア | ・学校ホームページの運用 | ・学校の窓口としての役割を、十分に果たせるよう充実した内容のものにする。 | B | B | 適切な運用はできたが、来年度は更新回数を増やしたい。 | |
| ・図書館活動の活性化と適切な運営 | ・学習活動に必要な資料の収集や提供、読書する環境の整備などに努め、生徒や教職員をサポートする。利用ルールの周知徹底やマナー向上のための指導を行う。 | B | B | 学習活動に必要な資料の収集や提供、読書する環境の整備などに努め、生徒や教職員をサポートする。利用ルールの周知徹底やマナー向上のための指導を行う。 | ||
| ・オリエンテーションや図書館便りなどを通じて、読書の重要性や楽しさなどを伝える。また、情報リテラシー習得のための支援を行う。 | B | 蔵書の更新や充実を進めることができたが、人員不足が否めない。来年度は図書館移転も有り、人員確保が課題である。 | ||||
| ・情報教育・視聴覚教育の推進 | ・校内コンピューターの利用に関する企画、立案、運営、ならびに共有および共用施設・設備についての管理を行う。 | B | B | 発表会用のPCと記録メディアを確保した。今後とも自由に使えるPCの台数を増やしたい。 校内のTVの多くが地デジに対応しておらず、その対策が課題である。 |
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| ・視聴覚メディア・教材の保守・点検・整備・調達に、ビデオ教材等の作成・指導に当たる。 | B | |||||
| 技術支援 | ・資格、検定試験、ジュニアマイスター顕彰制度への支援 | ・各種資格試験・検定試験の受験案内、受験結果の一元集約、ならびにデータベース化を図る。 | A | A | 1昨年より使用している資格試験入力一覧表はをいろいろな調査や、申請書作成のデータベースとして利用している。 | |
| ・ジュニアマイスター顕彰制度への取りまとめを行い、表彰や奨励に努め、資格試験の合格者並びにジュニアマイスター認定者の増加を目指す | ジュニアマイスター認定者82名(追加申請はまだ)は昨年度より、大幅に減少した。 | |||||
| ・ものづくりに対する支援 | ・ものづくりコンテスト大会参加の支援や課題研究発表会の企画・立案を行い、生徒の「ものづくり」に対する関わりを積極的に推進するとともに、外部に対し学校の取り組みをアピールする。 | A | A | 四国大会と全国大会への出場は、昨年度と同じ。 | ||
| 第3学年 | 皆勤を目指す | ・この1年間皆勤を目標として各個人に徹底させると同時に、目標に向けクラス・学年団で一致協力する。 | A | A | この1年間の皆勤者は52%であった。全員というのは難しいかもしれないがそこそこの数値が残せたのではないか。生徒への意識付けが必要である。 就職希望者は100%内定し、進学希望者についてもほぼ決定した。生徒自身のがんばりはもちろんのことであるが、進路指導部・進学指導部・各ホーム主任・各科の努力の賜である。1,2年次からの進路に対する意識を持たせることが重要となる。 |
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| 挨拶の励行と正しい言葉遣い | ・社会に出てから、また、近々においては就職・進学時の面接等における重要性・必要性を理解させ機会あるごとに徹底を図る。 | B | ||||
| 全員の進路決定 | ・進路指導部・進学指導部と連携を取りながら、生徒個々が希望する進路実現に向けた、きめ細かな指導を行う。 | A | ||||
| ・各自の進路目標を早期に決定させ、目標実現に向け努力する態度を持たせる。 | ||||||
| 第2学年 | ・時間を守る(欠席・遅刻・早退をなくす) | ・定例の学年会において各ホームの状況を確認し、欠席・遅刻・早退を無くすよう徹底を図る。遅刻・欠席が続く生徒がでれば、ホーム主任・生徒指導部・人権教育部等と共に関わり指導をして改善を図る。 | B | B | 1年次から遅刻が改善されない生徒がいるため、粘り強く指導していかなければならない。特に出欠については、3年次の進路決定のためにも、家庭との連絡を密にしていく。2年次の『中だるみ』改善のため、全教職員の協力が必要。(一枚岩での取り組みが必要) | |
| ・荷物の持ち帰りの徹底と教室などの美化に努める | ・荷物の持ち帰りの徹底を図るとともに、将来の進路実現を確立するためには家庭学習が重要であることの意識付けを行う。また、家庭学習の習慣化を図る。 | B | ||||
| ・挨拶の励行と正しい言葉遣い | ・機会あるごとにホーム主任よりきちんと挨拶すること、正しい言葉遣いをすることの重要性を啓発してもらう。 | B | ||||
| 第1学年 | ・時間を守る(欠席・遅刻・早退をなくす) | ・定例の学年会において各ホームの状況を確認し、欠席・遅刻・早退を無くすよう徹底を図る。遅刻・欠席が続く生徒がでれば、ホーム主任・生徒指導部・人権教育部等と共に関わり指導をして改善を図る。 | A | B | 「時間を守る」については、例年と比べ遅刻の数も少なく、概ね満足のいく結果が得られた。来年度も引き続き指導を徹底したい。 その他の項目については、出来ている者もいれば、出来てない者もいると意見が多く、その改善に努める必要がある。 |
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| ・教室などの美化に努める | ・教室・ローカに捨てられているゴミをなくす。公共物を大切に扱う。 | B | ||||
| ・荷物の持ち帰りの徹底 | ・荷物を持って帰ることによって家庭学習の習慣化を図る。 | B | ||||
| ・挨拶の励行と正しい言葉遣い | ・年度当初の学年集会で生徒に徹底を図る。 | B | ||||
| ・機会あるごとにホーム主任よりきちんと挨拶すること、正しい言葉遣いをすることの重要性を啓発してもらう。 | ||||||
| 機械科 | ・基本的生活習慣の確立 | ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | A | A | 全般的に出席状況や日頃の生活態度は良好であるが、下級生の一部にやや緩みがみられる。 | |
| ・集団生活における規律について指導を図る。 | B | |||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・基礎的な知識と技術を習得させる。 | B | B | 学力向上させ専門性を育成する上で日頃の授業は最も重要である。日頃の授業態度で目立った乱れは見られないが、一部普通教科の担当者から授業態度についての苦情が機械科によせられたので評価”B”とした。 | ||
| ・機械技術の意義や役割を理解させる。 | B | |||||
| ・最新技術に対応できる思考力・創造力・実践力を養う。 | B | |||||
| ・資格取得の充実 | ・卒業までに5割以上の生徒に危険物取扱者乙4類を合格者を目指す。 | A | A | 資格取得に関する目標は100%達成することができた。 | ||
| ・卒業までに2〜3種類以上(ガス溶接取扱技能者、計算技術検定他)資格の合格を目指す。 | A | |||||
| ・ジュニアマイスター認定者5名以上を目指す。 | A | |||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・勤労意欲を高め、協調性に富み、責任感の強い技術者を養成する。 | A | A | 3年生については、就職進学ともに生徒の希望を100%実現させることができた。1,2年生については、企業見学の充実を図るなど進路研究を深めさせ早期の進路決定を促すよう指導して行きたい。 | ||
| ・企業現場見学を実施する。 | A | |||||
| 電気科 | ・基本的生活習慣の確立 | ・出席状態について家庭との連絡を密にする。 | A | A | 現状に甘えることなく更なる指導が必要である。 | |
| ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | A | |||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・実習及び座学を通して、専門知識を高める。 | A | A | 家庭学習の定着 | ||
| ・自ら学ぶ姿勢や積極的に学習する態度を育成する。 | A | 予習・復習を含めた放課後の補習を充実させる。 | ||||
| ・資格取得の充実 | ・第2種電気工事士を2年で全員合格を目指す。 | B | B | 受験者の数名が不合格であった。 | ||
| ・第1種電気工事士を受験者全員の合格を目指す。 | B | できるだけ多くの生徒に受験を促す。 | ||||
| ・電気主任技術者第3種を卒業までに数名の合格を目指す。 | B | 今後も外部の方の力を借りて補習を充実させる | ||||
| ・情報技術検定を1年で全員2級合格を目指し、計算技術検定3級の取得を目指す。 | B | 取り組みは良かったが生徒の実態を把握するという点で課題が残った。 | ||||
| ・ジュニアマイスター認定者10名以上を目指す。 | A | 認定者15名以上を目指す。 | ||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・ものづくりを通して、初めてわかる難しさや楽しさを感じることにより、自ら進んで体験する大切さを育成する。 | A | A | 職場見学やインターンシップ推進事業等、積極的に参加し職業教育と進路保障は今後も充実して行く必要がある。 | ||
| ・職場体験やオープンキャンパスに積極的に参加する。 | A | |||||
| 情報技術科 | ・基本的生活習慣の確立 | ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | B | B | 長髪の生徒が多い。今後も地道に指導していく。 | |
| ・遅刻、欠席をしないよう指導を図る。 | B | 一部の生徒による遅刻・欠席が目立つ。生活習慣が改善できるように指導していく。 | ||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・コンピュータの利用技術を基礎として、制御技術・システム構築・ネットワーク技術や障害者支援技術などへと発展的に学習させる。 | A | A | ネットワーク実習装置の導入により、より実践的な実習を行うことができるようになった。 課題研究のテーマ設定の際、生徒が進んで障害者を意識することができた。 |
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| ・資格取得の充実 | ・各学年で目標を設定し、全員に積極的に挑戦させる。 | B | B | できるだけ早い時期より意識を持たせて取り組む。 | ||
| ・1年 計算技術検定3級、パソコン利用技術検定2級、情報技術検定2級それぞれ8割以上合格を目指す。 | A | 計算検定100%、情報検定68%、パソコン検定93%と、概ね達成できた。 | ||||
| ・2年 第2種電気工事士数名、パソコン利用技術検定1級2割以上、情報技術検定1級2割以上の合格を目指す。 | B | 電気工事士3名、情報検定45%、パソコン検定13%。基本情報にも1名合格するなど概ね達成できた | ||||
| ・3年 情報処理技術者試験(ITパスポート、基本情報処理技術者)数名、DD第3種工事担任者数名の合格を目指す。また、工業技術英語選択者は、工業英語検定4級20%以上合格を目指す。 | B | 基本情報1名、ITパスポート2名、工業英検と工事担任者は受験しなかったが概ね達成できた。 | ||||
| ・ジュニアマイスター認定者10名以上を目指す。 | B | 2、3年生合わせて5名にとどまったが、2年生でゴールド取得するなどの成果があった。 | ||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・ものづくりを通して、初めてわかる難しさや楽しさを感じることにより、自ら進んで体験する大切さを育成する。また、就職希望者全員にインターンシップを課す。 | A | A | 2・3年生あわせて22名がインターンシップを行った。 | ||
| 工業化学科 | ・基本的生活習慣の確立 | ・出席状況の改善を図る。 | C | B | 一部の生徒の遅刻や欠席が多いので集中的に指導する必要性がある。 | |
| ・授業態度の改善を図る。 | B | |||||
| ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | B | |||||
| ・社会で役立つ責任感と協調性を兼ね供えた人間を育成する。 | B | |||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・基本的な知識と技術を習得させる。 | B | B | 家庭学習の定着および将来の目標を念頭においた意欲ある学習態度の育成 | ||
| ・最新技術に対応できる思考力・創造力・実践力を養う。 | B | |||||
| ・自ら学ぶ姿勢や積極的に学習する態度を育成する。 | B | |||||
| ・資格取得の充実 | ・各種資格試験への挑戦を奨励し、指導体制を充実させる。 | A | B | 酸素欠乏・硫化水素危険作業、特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者の資格取得 | ||
| ・危険物取扱者乙4類の合格者20名以上を目指す。 | B | 危険物取扱者乙4類の補習の強化 | ||||
| ・ジュニアマイスター認定者5名以上を目指す。 | C | 公害防止管理者や品質管理検定の一層の資格取得の推進 | ||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・勤労を愛し、自ら進んで体験する態度と習慣を育成する | B | B | |||
| 土木科 | ・基本的生活習慣の確立 | ・文武両道(勉学・クラブ活動等)の奨励と道徳教育の徹底指導によって人間形成をはかる。 | A | A | 学業と部活動の両立ができるようしながら活躍できる環境を整えている。挨拶やマナー、服装・頭髪指導については、今後も学校の指導に則り、生徒の個性を尊重しつつ、科として厳しく指導していきたい。 | |
| ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | A | |||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・基礎学力の向上と土木の基本的な知識と技術を習得させる。 | A | A | 基本的な学習の反復と補習での対応で、基礎学力の向上と専門の基本的な知識・技術の習得はできた。 | ||
| ・資格取得の充実 | ・測量士補を取得させる。 | B | A | 測量士補、2級土木施工では、放課後だけでなく早朝補習も行ったが結果を出せなかった。より一層の取り組みを続けたい。 | ||
| ・2級土木施工管理技術検定学科試験を取得させる。 | B | |||||
| ・小型建設系機械を取得させる。 | A | |||||
| ・ジュニアマイスター認定者10名以上を目指す。 | A | |||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・進路(公務員・建設系企業への就職・大学への進学)を保障する。 | B | B | 現場見学やインターンシップに積極的に取り組み、建設系企業への職業意識を高めるようにしている。進路は保障できたが、建設系企業や大学への希望者が少なかった。 | ||
| 建築科 | ・基本的生活習慣の確立 | ・遅刻、欠席をしないよう指導を図る。 | B | A | 少数の生徒が欠席・遅刻をした。来年度は遅刻0を目指す。 | |
| ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | A | |||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・好奇心をもって物作りに取組み、自ら思考し実践する態度を養う。 | A | A | 来年度も4件の外注が入っている。 課題研究の授業を使って教員、生徒と協力し完成を目指す。 |
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| ・建築の基礎的知識・技術を実習・製図等を通じて習得する。 | A | |||||
| ・建築設計・施工・建築行政などの分野に、精通できる人材を養成する。 | A | |||||
| ・資格取得の充実 | ・各種資格試験を積極的に取得させ、卒業後の国家試験を取得するための実践力を養う。 | A | A | |||
| ・技能検定(建築大工)を取得させる。 | A | |||||
| ・計算技術検定(2級)の全員合格を目指す。 | A | 本年度同様に多くの資格試験に挑戦し、就職・進学に有利になるよう指導する。 | ||||
| ・2級建築施工技術者試験の全員合格を目指す。 | B | |||||
| ・危険物、小型建設機械を受験させる。 | A | |||||
| ・ジュニアマイスター認定者全員取得を目指す。 | A | |||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・就職・進学いずれにも十分に対応できる態勢をとる。 | A | A | 進路指導部にお願いし、来年度も県内外で企業訪問を行いたい。 | ||
| ・奈良、京都の宮大工を視野に入れた企業開拓を行う。 | A | |||||
| ・現場見学を実施する。 | A | |||||
| ・夏休みにインターンシップを実施する。 | B | |||||
総合デザイン科 |
・基本的生活習慣の確立 | ・挨拶やマナー、服装等の指導を図る。 | A | A | 各学年とも、同じような生徒が欠席・遅刻をした。来年度は遅刻0を目指す。 | |
| ・遅刻、欠席をしないよう指導を図る。 | B | |||||
| ・学力の向上と専門性の育成 | ・造形、デザインの在り方を認識させ、現代性を備えた創造する能力を開発する。 | A | A | 各種コンペ、県展等の作品制作の充実を図り、入賞入選者を多く輩出できるよう指導する。 | ||
| ・室内環境の構成に関する基礎的な知識を習得させる。 | A | |||||
| ・視覚的な伝達効果を主とするデザインについて理解を深め、デザインにおける計画・表示と表現能力を養う。 | A | |||||
| ・生徒作品の各種コンペ等・県展への出展に向けた取組みをはかる。 | A | |||||
| ・卒業制作展を成功させる。 | A | |||||
| ・資格取得の充実 | ・各種資格試験への挑戦を奨励し、全員に積極的に挑戦させる。 | B | B | 本年度同様に多くの資格試験(各種コンペ等)に挑戦し、生徒の活躍の場を広げる。 | ||
| ・計算技術検定(3級)を受験させる。 | A | |||||
| ・トレース技能検定(3級)を受験させる。 | A | |||||
| ・ジュニアマイスター認定者1名以上を目指す。 | C | |||||
| ・職業観の育成と進路保障 | ・近代美術系、デザイン系の大学各種学校への進学希望者への対応を図る。 | A | A | デザイン系大学・各種専門学校への受験対策と就職面でのインターンシップへの取り組みの充実を目指す。 | ||
| 国語科 | ・教科の目標 | ・「読む」「書く」「話す」「聞く」の基本的な力をつける。 | A | A | 授業参観等による教科指導力の向上をはかる。 家庭学習の定着を目指した効果的な課題のあり方を探る。 |
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| ・漢字・語句の習得(1年・・・漢字検定3級、2年・・・漢字検定準2級、3年・・・漢字検定2級)。 | A | |||||
| ・授業の充実 | ・主体的な活動を取り入れた授業を工夫する。 | B | B | |||
| ・基礎学力の定着に向けて、粘り強い指導に努める。 | A | |||||
| ・進路保障 | ・生徒のニーズに応じた補習や小論文指導を行う。 | A | B | |||
| ・入学時より、国語力の必要性を理解させ、積極的に学習させる。 | B | |||||
| 地歴公民科 | ・教科の目標 | ・現代の社会について理解させる。 | A | A | センター試験直前に、補習の受講を希望する生徒がいた。平常補習(平常時の添削指導)を受講していない生徒でなければ直前対策の指導も困難である。 | |
| ・歴史や生活・文化の地域的特色について理解させる。 | A | |||||
| ・学習を通じて「生き方」について考察させる。 | B | |||||
| ・授業の充実 | ・生徒の実態に応じた授業づくりを進め、興味・関心を高める。 | A | A | |||
| ・基礎的知識を習得させる。 | B | |||||
| ・進路保障 | ・政治・経済分野に関する学習を通じて、勤労観・職業観の形成につなげる。 | B | B | |||
| ・就職・公務員試験に向けた対応の充実。 | B | |||||
| 数学科 | ・基礎学力の定着と授業改善 | ・生徒の能力や実態に即した授業展開と教材の精選・開発に努め、家庭学習の定着を図る。 | B | B | 定期テスト直前だけ勉強して良い点を取っても、その後の学力となって残っていないことがみられる。学力を定着させる取り組みが必要である。また進路に合わせた学習内容の精選も生徒の意欲向上につながるので工夫していく。 | |
| ・基礎的事項の理解を図るための指導方法の工夫と改善に努める。 | B | |||||
| ・数学的な見方や考え方を身につけ、自然科学の基礎としての数学の有用性を理解させる。 | B | |||||
| ・学力・進路保障 | ・生徒のニーズと実態に応じた授業・補習の実施により、進路の実現に向けた学力を育成する。 | B | B | |||
| 理 科 | ・教科の目標 | ・自然事物・現象を正しく認識し、人間生活と自然との関わりを考えさせる。 | B | B | 実験・観察の授業を充実させ豊かな自然観の育成に努める。また、個別の指導も積極的に行い進路保障に努める。 | |
| ・自然科学の基本的な概念の理解を深め、自然を研究する能力と態度や科学的な自然観を育てる。 | B | |||||
| ・授業について | ・興味関心が持てるように、指導方法および観察・実験の方法を研究、工夫する。 | B | ||||
| ・生徒の能力に応じた教材の精選と個に対応した指導に努める。 | B | |||||
| ・進路保障 | ・生徒の進路保障に向け、必要な学力を育成する。 | B | ||||
| ・補習や個別指導等を充実させ、基礎学力と基本的な専門知識を育成する。 | B | |||||
| 保健体育科 | ・教科の目標 | ・基本的生活習慣の徹底を図る。 | A | A | ○体操服やシューズの管理を生徒に徹底させる。 ○調和のとれた心身の発達と健康の維持増進に必要な知識の習得については、保健の授業と関連させて指導する。 ○視聴覚機器の充実を図るとともに、活用場所の確保をすすめる。 | |
| ・生徒の基礎体力ならびに運動技能の向上を図る。 | A | |||||
| ・調和のとれた心身の発達と健康の維持増進に必要な知識を身につけさせる。 | B | |||||
| ・授業について | ・授業の開始と終わりでの整列及び礼の徹底や忘れ物に対する指導を徹底する。 | A | A | |||
| ・「体育」では、集団の特性に応じた授業内容を工夫し、各種目の特性の理解や技術の向上を図るとともに、継続的に補強運動を取り入れ、基礎体力の向上並びにけがの予防に努める。 | A | |||||
| ・「保健」では、生徒に興味関心を持たせるため、視聴覚機器の活用や副教材の研究をすすめる。 | B | |||||
| ・進路保障 | ・生徒の進路保障に向け、必要な資質や能力を育成する。 | B | B | |||
| 芸術科 (美術) |
・教科の目標 | ・創造活動を通して美的体験を豊かにし、美術を愛好する心情を育てる。 | A | A | ○制作を重ね達成感を体験することで、制作に対する意欲が高まったように思われる。 ○学習目標を明確にし、自己目標を立てることで学習効果が得られた。 ○今年度の大学進学補習は希望生徒がいなかったため、実施されなかった引続き希望する生徒に対しては進路補習を実施したい。 | |
| ・感性を高め、創造的な表現と鑑賞の能力を伸ばす。 | B | |||||
| ・創造することの喜びを体験させる。 | A | |||||
| ・授業について | ・学習に対しての基本的な姿勢を身につけさせ、自ら学び創造することを習得させる。 | B | A | |||
| ・表現意図を明確にし、表現方法や技法を工夫し計画的に制作することを身につけさせる。 | A | |||||
| ・完成に至るまでの過程を通して表現する喜び及び、完成の喜びを味あわせる。 | A | |||||
| ・進路保障 | ・生徒の進路保障に向け適切な指導を行う。 | B | C | |||
| ・大学進学希望者に対しては、ホーム主任と連携をとり実技補習を実施するなどして適切な指導をする。 | C | |||||
| 英語科 | ・教科の目標 | ・高校英語の基礎の確立(基礎単語の習熟と基礎文法の定着) | B | B | 学習内容の定着に課題が残る。理解した内容をいかに定着させるか、より良い方法を模索していく必要がある。 | |
| ・4技能(読む・書く・話す・聞く)のバランスの取れた英語力の育成 | B | |||||
| ・異文化理解 | B | |||||
| ・授業について | ・語彙力をつける。 | B | B | |||
| ・フレーズで英文の意味をつかみ、日本語から英語、英語から日本語に表現できるようになる。 | B | |||||
| ・ペア活動などにおいて英語で積極的にコミュニケーションをとろうとする。 | B | |||||
| ・進路保障 | ・生徒の進路保障に向け、必要な学力を育成する。 | B | B | |||
| 家庭科 | ・教科の目標 | ・人の一生と家族・福祉、衣食住、消費生活などに関する基礎的・基本的な知識と技術を習得させる。 | A | B | 生きる力を身につけさせようと、実験実習を多く取り入れてきたが、授業内だけに終わっている気がする。生徒自身の生活に直接結び付くよう、さらに工夫が必要である。 | |
| ・ノーマライゼーションの精神に則り、生活の充実向上を図る能力と実践的な態度を育てる。 | B | |||||
| ・地球市民としてグローバルな視点に立って考え行動できるような人材を育てる。 | B | |||||
| ・授業について | ・各分野の様々な実習を、各自の家庭生活に生かすことができるよう、内容を精選する。 | A | A | |||
| ・講義においては、フィードバックを繰り返し、より理解を深めることができるよう努める。 | B | |||||
| ・進路保障 | ・家庭に関する大学への進学を希望する生徒については、補習において必要な知識を育成する。 | C | C | |||