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平成29年度の校時表について

fileH29年度 校時表
 学校は8時20分始まりです。遅刻しないように登校してきてください。

平成29年度生徒数・教職員数

【生徒数(※特別支援学級の生徒含む)】通常学級(6)特別支援学級(1)

学級男子女子全体
1-1 10   11   21
1-2 10   10  20
2-1 14  14  28
2-2 13  14  27
3-1 20  15  35
3-2 20  14  34
全 体 87  78 165

【教職員数】
○校長(1) ○教頭(1) ○主幹教諭(1) ○教諭(13) ○講師(2) ○養護教諭(1)
○事務(1) ○用務員(1) ○支援員(3) ☆2学期以降はALT1名が配置予定

部活動について

本校には、次の部活動があります。希望者の参加となっています。
 柔道部・剣道部・バスケットボール部(男女)・サッカー部・女子バレーボール部
 ソフトテニス部(男女)・野球部・吹奏楽部

 上の他に、中体連関係の諸大会にはシーズンによって、水泳・陸上・駅伝に参加しています。
 また、月曜日・水曜日・金曜日は、合同朝練習(7:30~8:00)にも取り組み、体力向上はもとより、部員のマナー向上にも努めています。

学校の住所・連絡先など


四万十市立中村西中学校
住所 〒787-0019
    高知県四万十市具同7058-1
TEL (0880)37-2288
FAX (0880)37-5848
E-mail nakamuranishi-j@kochinet.ed.jp

校区の概要

 本校は昭和60年に創立し、平成26年度に創立30周年を迎えました。校区は四万十川の西岸である具同地区。地域の東端は清流四万十川、西端は沼川・中筋川に囲まれた田園に開けた住宅地が校区です。
 具同地区は、今から2,300年ほど前、弥生人たちが四万十川堤防に「竪穴式住居」をつくり住み始めた地で、高知県で初めて稲作を始めた地域でもあり、入田遺跡や中山遺跡・東神木遺跡・栗本城址など多くの遺跡や史跡といった「歴史と文化」のある地域でもあります。
 現在は大型量販店の進出など都市化や宅地化が進み人口も増加しましたので、伝統的な「村落共同体意識」は希薄化しがちですが、学校教育には支持的な風土があり、子どもたちの成長を見守ってくれています。また、四万十川右岸の湿地帯に造られた「トンボ自然公園(四万十川学遊館)」は、日本でも有数のトンボの生息地があり、本校の教育活動も“地域”とつながりを持ちながら展開しています。
画像の説明

学校の沿革

年度内 容 等校 長 名
昭和60年4月1日~中村市立中村西中学校開校 ※プール完成初代校長 山中 俊三
昭和63年4月1日~H63.11 柔道場完成第二代校長 沖 素務夫
平成4年4月1日~平成5年度 坂本教育文化賞受賞第三代校長 藤原 包吉
平成6年4月1日~平成6年開校10周年第四代校長 前田 健策
平成9年4月1日~平成10年県学校体育保健研究優良校受賞第五代校長 近藤 二男
平成14年4月1日~平成14年青少年読書感想文学校賞受賞第六代校長 芝藤 司
平成16年4月1日~平成16年開校20周年第七代校長 湯浅 直史
平成20年4月1日~第八代校長 岡本 隆彦
平成23年4月1日~平成26年開校30周年第九代校長 中村 博保
平成27年4月1日~第十代校長 山﨑 利彦

校歌

file校歌