研究所(情報教育)日誌2018 7月号

2018/07/02(月)曇時々雨 
・日誌記入 
・スケジュール確認
・Y学園Y教頭より 土佐市のくらし問い合わせ
・情報教育プロジェクト起案完成 確定
・情プロ 案内発送

・PhET(フェット)に関して
◎生徒「楽しい!」おすすめのICT物理教材「PhET」日本語のまとめ
http://blog.feel-physics.jp/entry/2017/03/11/122532

◎HTML5 - PhET シミュレーション
https://phet.colorado.edu/ja/simulations/category/html

◎日本語に翻訳されたPhETシミュレーション
https://phet.colorado.edu/ja/simulations/translated/ja

◎Mitaka
http://4d2u.nao.ac.jp/html/program/mitaka/index.html

・スクラッチカードラミネート
・情報教育プロジェクト開催案内メール

2018/07/03(火)雨 台風通過中
・情報収集 ブロガー SIMフリーについて
◎格安SIM,おすすめ,比較,携帯代
https://sim-web.jp/
・プログラミング体験授業⑨
◎カエルをジャンプさせろ
http://www.nhk.or.jp/sougou/programming/?das_id=D0005180309_00000
資料
http://www.nhk.or.jp/sougou/programming/shiryou/2016_008_01_shiryou.html
・スクラッチカード完成

2018/07/04(水)
・カレー作り下準備 野菜切り 玉ねぎ ジャガイモ 片付け
・夏のコンピュータ学習会参加者名簿作成
・アウトルック メーラー 署名作成 新アドレス記入
・夏コン 参加締め切り募集メール
・HP更新 トップ 所内会 カレーパーティー案内
・七夕短冊作成
・iPhoneでの動画制作について

2018/07/05(木)雨 台風並みの大雨 カレーパーティー
・カレーパーティー準備 机 バザー商品配置
・カレーパーティー バザー店主
・片付け
・夏のコンピュータ学習会参加者名簿作成メール送信


2018/07/06(金)雨 梅雨前線活発化 物部川氾濫
・各校 コンピュータ学習会再募集案内配布 
・講演PP作成
・夏pc HP内容確認
・日誌記入

西日本豪雨

2018/07/09(月)晴 
・A校 学習会追加
・第二期高知県教育振興基本計画(第二次改訂版)
http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/310101/2016032400037.html

2018/07/10(火)晴
・羽のない扇風機の仕組み
・Wi-Fi、3G、4G(LTE)ネット用電波について
・日誌記入
・プログラミング体験授業⑩
◎スクラッチ動物園を救え
http://www.nhk.or.jp/sougou/programming/?das_id=D0005180310_00000

◎キャラクターの絵を描いてみよう
http://www.nhk.or.jp/sougou/programming/shiryou/2016_009_01_shiryou.html

◎キャラクターを動かしてみよう
http://www.nhk.or.jp/sougou/programming/shiryou/2016_009_02_shiryou.html

◎いろいろな手法で動物を作ろう
http://www.nhk.or.jp/sougou/programming/shiryou/2016_009_03_shiryou.html

・RVPDCAについて

eポートフォリオとは?大学受験に備えて知っておきたい基礎知識
https://resemom.jp/article/2018/04/05/43917.html

2018/07/11(水)晴
・プロフィール作成
・講演内容PP作成
・K商会 M氏来所 プログラミング教材等について
・PP作成

2018/07/12(木)晴
・朝清掃 床拭き
・カット画像寄贈
・指導要領まとめ
・講演内容まとめ
・プロフィール送信 電子掲示板

◎SNSの功罪について
http://www.zensoukyou.or.jp/topics/no152/sp02.pdf

◎教育の大転換「高大接続」を知っていますか?一大構想とその課題を丸ごと解説 より引用
https://toyokeizai.net/articles/-/120148
貧富の差を乗り越えるための教育コンテンツの無償化など、どんどん先をゆく米国と、
高校と大学の連携が必要というスタート地点に立ったばかりの日本。
この改革を成功させるためには、日本も米国の取り組みからもっと学ぶべきではないだろうか。

◎JAPAN e-Portfolio https://jep.jp/

◎「JAPAN e-Portfolio」でできること より引用 https://jep.jp/EPortfolio/statics/about.html
高校生
自分の活動成果や学びを記録
学校の授業や行事、部活動などでの学びや自身で取得した資格・検定、学校以外の活動成果を記録。活動成果や学びを積み上げていくことでeポートフォリオとして情報が蓄積されるとともに、将来的にはこのデータを大学入試時に利用できます。

自分の活動成果や学びを振り返る
登録した「学びのデータ」は月ごとにまとめて閲覧が可能です。どんな種類の学びに取り組んでいたかを確認ができ、今後どのような学び・成果につなげていくかの参考として確認が可能です。

蓄積した「学びのデータ」を利用し、出願
高校生活の中で蓄積した「学びのデータ」を個別大学へ連携し、出願時に利用することができます。
先生
生徒の皆様の活動成果や学びの状況を確認
「JAPAN e-Portfolio」の先生向けの機能として、生徒一人ひとりの入力内容を閲覧できます。

生徒の皆様の「主体的な学び」をサポート
面談前や年度末に、生徒とともに内容を確認し、振り返ることで、継続的な「主体的な学び」に向けて、ご指導にお役立てください。

◎高知大学 e-ポートフォリオ 
https://fdas.kochi-u.ac.jp/Study-Portfolio/Content/document/manual_student.pdf

e-ポートフォリオとは?
 みなさんの入学から卒業までの履修状況、
成績などがわかりやすく表示されま
す。
 課外活動などの大学生活を記録しておくことで、
就職活動時のエントリーシートの作成などに利用できます。
 e-ポートフォリオを通じてアドバイザー教員と情報を共有することにより、

り良い支援を受けることができます。
 学びの目標設定(Plan)→実行(Do)→振り返り(Check)→改善(Action)
を意識して、みなさんの学びの量と質を向上させることができます。
 スマートフォンやパソコンで、学外からも利用できます。

◎世界の最新動向に見るプログラミング義務教育化の流れとは?
https://blog.codecamp.jp/programming-compulsory-education
今後はますます高度で多様なIT活用が進んでいくと予想されている一方で、
その「高度で多様な」ITを扱うことのできる人はどれくらいの人数になるのでしょうか。

2016年に経済産業省が発表したIT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果によれば、
プログラミング教育が小学校で必修化される2020年には、IT人材が36.9万人不足すると予想しています。
また、2030年には78.9万人のIT人材が不足するとの予想です。
 


2018/07/13(金)晴
・蕗 ふき
・講演PP作成
・講演レジュメ送信
・講演PP完成

◎総務省:情報通信白書
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/
未来の年表 人口減少日本でこれから起きること 河合雅司 (講談社現代新書)

◎学習指導要領「生きる力」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/1383986.htm

◎お母さんのためのインターネット講座
http://blog.livedoor.jp/pocky1756/

2018/07/17(火)晴 社会を明るくする運動推進大会
・講演内容確認 微調整
・H社来所 講座打合せ
・D校 4年 情報モラルの授業 アニメ教材参観


◎第68回社会を明るくする運動推進大会記念講演:講師

 「SNSの功罪と情報教育の展望について」(概要) 日時:2018/7/17(火)15:30~ 於:土佐市防災センター
土佐市教育研究所 研究教諭 情報教育担当

・研究所の紹介 ・自己紹介 趣味の世界
・講演の概要 SNSの良さと危険性&情報教育の話
(危険性を知った上で上手に使う 未来を予測した教育界の動向)

1 SNSの功罪
◎Social Networking Service の略(ソーシャル ・ ネットワーキング ・ サービス)
Facebook LINE Twitter インスタグラム YouTube等々
・トライアスロン Facebook ・龍馬マラソン2018 LINE ・医療関係者 助言
〇 功 ・仲間づくり(交流) ・情報交換(情報を得る) ・情報発信(連絡等)
× 罪 ・個人情報が洩れる ・誤った情報拡散(デマ、風評、フェイクニュース)
・ネットトラブルの数々

◎ネットトラブル例 
①スマホの過度な使用による日常生活への支障 ②無料通話アプリなどでの悪口や仲間外れ ③なりすまし投稿による誹謗中傷 ④個人や学校などへの脅迫行為 ⑤SNSやネットで知り合った人による性犯罪被害者 ⑥コミュニティサイトなどを使った未成年によるアプローチ ⑦友人間で回すメッセージによる待ち伏せ被害 ⑧SNSなどへの投稿から個人が特定 ⑨旅行中の写真投稿や書き込みによる空き巣被害 ⑩自らIDとパスワードを教えたことに被害 ⑪ゲームに夢中になっている最中に生じた高額課金 ⑫オンラインショッピングやフリマアプリでのトラブル ⑬ワンクリック詐欺やウイルスなどによる不当請求 ⑭不正アプリやウイルスによる個人情報漏洩 ⑮悪意あるWi-Fiスポットを利用したことによる情報流出 ⑯動画の違法なアップロードとダウンロード ⑰自分でプログラミングしたウイルスをアップロード

◎子ども達の実態
※IOT時代:ネットにつながる機器をもっているのが当たり前の時代に
 ・機器利用の「ルールづくり」と「情報モラル教育」が重要になってくる
 ・土佐市の現状と対策「とさっこネットルール」「情報教育推進プロジェクト」
「情報モラル教育実践例」「情報モラルの教材(Netモラル)」
 ・保護者との約束例「18の約束」「スマートフォン貸与契約書」「JIMAルール表」
 ・子どもに持たせる前に没収約束で「ルールづくり」と「フィルタリング」を!

◎未来予測と情報教育の展望
 ・世界の動向 日本の問題:少子高齢化(労働力不足・AIでなくなる仕事)
 ・先行き不透明な時代、様々な問題を解決すべく、論理的思考力と情報活用能力が
必要不可欠な人材育成が必要となる
 ・指導要領の改訂 「高大接続・入試改革」「eポートフォリオ」「プログラミング教育」
○情報活用能力(プログラミング教育を含む)
・コンピュータ等を活用した学習活動の充実(各教科等)
・コンピュータでの文字入力等の習得、プログラミング的思考の育成
◎教育ITソリューション(ICTを活用して様々な問題を解決していく)
 例 先進地:箕面市 倉田 哲郎市長 先進校:西条市神戸小学校 
◎様々な体験を通して、子どもたちが「生きる力」⇒「生きぬく力」を身につける
 未来のイノベーター(革新者)を育てるために

参考文献・URL 出典等

◎SNSの功罪について
http://www.zensoukyou.or.jp/topics/no152/sp02.pdf
◎インターネットトラブル事例集(平成29年度版)総務省
http://www.soumu.go.jp/main_content/000506392.pdf
◎「18の約束」「あなたは失敗します」
https://matome.naver.jp/odai/2135781071852189901
◎「スマートフォン貸与契約書」を導入したら、親子の絆が深まったのはなぜ?
https://prebell.so-net.ne.jp/feature/pre_18041901.html
◎JIMAルール表
https://www.kyousyokuin.or.jp/enjoy/column/recommend/netmanner/data/to_smp_20151111-rule.pdf
◎学習指導要領「生きる力」 http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/1383986.htm
◎文部科学省:教育の情報化の推進 
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/index.htm
◎総務省:情報通信白書 http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/
◎JAPAN e-Portfolio https://jep.jp/
◎「JAPAN e-Portfolio」でできること https://jep.jp/EPortfolio/statics/about.html
◎未来の年表 人口減少日本でこれから起きること 河合雅司 (講談社現代新書)


2018/07/18(水)晴
・日誌記入、予定確認
・f社よりTEL iPad導入の件
・HP更新
・13時ソフトバンク社来所 ペッパー貸出について

◎Pepper社会貢献プログラム授業体験会
https://www.softbank.jp/robot/education/experience/

◎スクールチャレンジ
https://www.softbank.jp/robot/education/social/school/
・上記案内配信メール
・所内会 夏季行事予定 カレーパーティー反省等
・A校TEL 反省:講演長すぎ

2018/07/19(木)晴 
・あいさつ運動
・横断幕、シール作成
・情報収集最近の話題 熱射病 学生 研修等
・HP更新7月最新
・動画焼き付け方法

◎オーサリングソフト WinX DVD Author
https://www.winxdvd.com/blog/powerful-top-free-dvd-author.htm

・所内会 児童生徒に関して
・プログラミング理科教材作成:信号機


2018/07/20(金)晴 終業式
・プログラミング理科教材研究
・2:00 終業式出席

・プログラミング理科教材:ロボカー

2018/07/23(月)晴
・朝清掃 掃除機
・日誌記入
・HP更新学期末まで
・F校職員室ネットワーク不具合(教頭&事務のネット系のみ) ハブの電源アダプターの故障 余っていたものと交換して復旧
・カメラ撮影・設定方法
・eライブラリ8月号・配布
・夏のコンピュータ学習会準備:情報モラル、パワーポイント

2018/07/24(火)晴
・土佐市招待野球会場準備(フェンス設置)
・H社よりTEL 最終人数確認
・K社来所 理科実験プログラミング機器借り受け

・T高校インターシップ プログラミング指導(名前を動かす ピンポンゲーム)


・水深計設置



2018/07/25(水)晴
・進路について
・論文作成について
高知県教育研究所春季連絡協議会
全国ICT教育首長協議会首長サミット
「情報教育の推進に関する研究」 ~情報モラル教育の授業充実に向けて~ ~小学校におけるプログラミング教育の在り方について~
・RVPDCA
・夏のコンピュータ学習会準備
昼 研究所登所日
・情報教育プロジェクト準備 次第、名簿、感想用紙等作成
・PA(プロジェクトアドベンチャー)グッズ備品点検
・ロープワーク講習
・バファー刀の使い方が分からない

◎学校において組織的な取組をどう進めるか~校内研修を例にして~
https://jasce.jp/docs/jasce_sekine_11.pdf

2018/07/26(木)晴 夏のコンピュータ学習会:情報モラル
・夏のコンピュータ学習会:情報モラル

講師 広島県教科用図書販売 ITソリューション事業部 広教サポートセンター ネットいじめ対応アドバイザー
・子どもを取り巻くネット事情 
・NETモラルの使い方 
・夏休み前、2学期、3学期に行いたい実践。
・感想用紙入力
夏のコンピュータ学習会:情報モラル 受講者の感想

◎今日の学習会では、今子どもたちが遭遇するであろう事例について動画や読み物教材を活用できることを再確認できた。自分が小学校のころよりも、情報機器やゲーム、ネットが進んでいる反面、危険にさらされることもある。今回の事例を使って、ネットやゲームによる危機を最小限に減らせるようにしたい。

◎道徳資料が大変役立つと感じた。管理職も研修しておく必要が有ると感じた。

◎自分の知識の乏しさと情報モラルの大切さをひしひしと感じました。低学年のうちから系統だてて計画的に情報モラル教育をする必要があると思いました。

◎1年生から学習したい事例が充実していてとてもよかったです。今後活用していきたいと思いました。保護者への啓発も行っていきたいです。本日は暑い中、ありがとうございました。

◎途中参加でしたが、ネットモラルについて知ることができてよかったです。スマホを持つ子どもや動画をよく見ていると聞くので大丈夫かなと思いました。自分自身のことも含めて気をつけようと思いました。

◎先生の事例を興味深く聴かせて頂きました。事例紹介の時のパワーポイントデータが資料として欲しいなと思いました。

◎せっかくのよい情報モラルの教材があるのに、使い切れていない現状がある。もっと多くの先生方に参加していただきたかった。

・これから先のこと
・GoogleでOCRできるか?
◎Google OCR機能で画像の文字を認識して読み取りが便利!
https://hep.eiz.jp/google-ocr/
・iPhoneで撮影した画像で読み取り可能 多少の読み取りミスあり(被写体のゆがみが原因と思われる)

2018/07/27(金)曇 27℃
・情報収集
リーダーシップ
https://bizhint.jp/keyword/13289

3.「チームとしての学校」を実現するための具体的な改善方策 (2)学校のマネジメント機能の強化
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/siryo/attach/1365980.htm

副校長,教頭のリーダーシップ発揮の在り方等
 教頭は,「校長(副校長を置く学校にあつては校長及び副校長)を助け,校務を整理し,及び必要に応じ児童(生徒)の教育をつかさどる」職(学校教育法第37条第7項等)として設けられており,原則として,全ての学校に置くこととされている。
 副校長は,「校長を助け,命を受けて校務をつかさどる」職(学校教育法第37条第6項等)として,平成19年に制度化され,平成26年4月現在,67都道府県・指定都市教育委員会のうち,44の教育委員会において,3,646人が配置されている。副校長は,教頭と同様,校長を補佐する職であるが,校務の一部を自らの責任で処理することが想定されている職であることが,教頭とは異なっている。
 副校長の配置状況を学校種別に見ると,公立の小学校(20,558校)に1,750人,中学校(9,707校)に900人,高等学校・中等教育学校(3,658校)に758人,特別支援学校(1,037校)に238人となっている。
 副校長及び教頭は,「チームとしての学校」において,教職員と専門スタッフ等の調整や人材育成等の業務に当たることが期待されており,事務職員との連携や業務の見直し等により,副校長及び教頭が力を発揮できる体制を整えることが重要である。
 さらに,規模が大きい学校や課題を抱えた学校については,副校長又は教頭を複数配置することも効果的である。

改善方策
教育委員会は,校長,副校長及び教頭に求められる資質・能力を明確化し,教職員に周知するとともに,管理職の養成等に活用する。
国,教育委員会は,校長がリーダーシップを発揮し,学校の教育力を向上させていくため,副校長の配置や教頭の複数配置など,校長の補佐体制を強化するための取組を検討する。
国,教育委員会は,副校長及び教頭が力を発揮することができるよう,教頭と事務職員の分担の見直しなど事務体制の整備や,主幹教諭の配置等の取組を進める。
教育委員会は,校長裁量経費の拡大等の学校の裁量拡大を推進する。

・学校のマネジメント
・野球大会片付け作業 フェンス片付け


2018/07/30(月)雨のち晴れ
夏のコンピュータ学習会:パワーポイント
・感想用紙入力

 〇パワーポイントで、自分がよく理解できなかった点を理解することができました。今後は授業実践や学級通信に活用していきたい。またパワーポイント以外にも残りの時間でプログラミング教育を学ぶことができたので、とても充実した講座でした。ありがとうございました。

とさっ子ネットルールづくり



次の月へ  情報教育の部屋へ  研究所トップページへ