| 幾久富行様、満子様(旧姓大原) | |
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本校の卒業生の幾久ご夫妻が来校され、お世話になった母校に恩返しのしるしとして、金20万円のご寄付をして戴きました。 ご夫妻は、山奈町山田天神のご出身で、富行様は、昭和14年3月に山奈尋常高等小学校高等科第2学年をご卒業。 満子様は、昭和16年3月に同じく山奈尋常高等小学校高等科第2学年をご卒業とのこと、当時の級友や学校生活の様子、地域での出来事、更に卒業後の人生などなど、短い時間でしたが当時の思い出にお二人とも目を細めておられました。 現在は、高知市城山町にお住まいとのこと。戴きましたご寄付につきましては、山奈小学校の教育振興の為に大切に使わせていただきたいと思っております。幾久様本当に有り難うございました。いつまでもご夫婦お元気にお過ごし下さい。 |
| 下村和代様(故下村至様の奥様) | |
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長年「是非とも小学校の子どもたちに読ませてください。」とのあたたかいご意向で、毎月「ちゃぐりん」という本を寄贈してくださっていました故下村至様の奥様下村和代様から、長年のご主人様のご意向の区切りとして 金10万円分の図書の本を寄贈して戴くこととなりました。 |
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| 宿毛青年会議所(JC)様 | 本年度も、宿毛青年会議所(JC)様より、青少年の健全育成の 事業として、学校図書(1万円分)を戴きました。 戴きました書籍につきましては、「JC文庫」として大切に読ませて いただきます。本当に有り難うございました。 |
| 田邑迪子様(本校の卒業生) | 「みつばち文庫」事務局より、書籍の寄贈の連絡をもらいました。 この「みつばち文庫」事業(主催:山田養蜂場)というのは、 「子どもたちに人として大切な心を育んでもらいたい」と の願いのもとに始められた事業だそうです。 |
| 今年は「あたなが是非とも図書をおくりたい母校やゆかりのある小学校」を紹介して下さいとの募集を行い、その結果、今回、山奈小学校が書籍寄贈校(全国で888校)として選ばれたと言うことでした。 図書室の本が増えることは、子どもたちも大変楽しみにしていますが、それにしても、どなたが、本校への図書の寄贈を申し込んで下さったのでしょうか? 事務局の方のお話では、現在、茨城県水戸市在住の田邑迪子様(本校の卒業生)のご推薦だそうです。遠くふるさとを離れても、いまだに母校をなつかしく思ってくださる田邑迪子様のあたたかいお心遣いに深く感謝をすると同時に、営々と続く山奈小学校のよき伝統をこれからもしっかりと受け継がなければとの思いを一層強くいたしました。戴いた書籍は、大切に読ませていただきます。田邑迪子様本当に有り難うございました。いつまでもお元気でご活躍下さい。 |
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| 坂本ふみ様(高知市在住) 小島恵子様(山田在住) |
高知新聞社「母校に本を贈る運動」でお二人の方から総計2万円のご寄付を戴いた旨のうれしい連絡がありました。 |
| この事業は、「国民読書年」を記念して、平成22年6月1日〜11月30日までの間に高知新聞社が広く県内外に呼びかけて実施されたもので、「読書を通じて考える力や豊かな想像力をはぐくむ児童生徒が育ち、本県の次代を担う人材の育成」を願って行われたものです。 戴きました寄付金につきましては、上記の趣旨通りに、子ども達の読書環境充実の為に大切に使わせて戴きます。坂本様、小島様、ご寄付本当に有り難うございました | |
| 岡山在住の匿名の方 | 大変高価なビデオカメラとデジタルカメラを寄贈して戴きました。 |
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お話しぶりから本校の卒業生の方のようです。また一つ学校に善意の花が咲きました。謹んでお礼を申し上げます。大切に使わせて戴きます。ありがとうございました。 |